日記

2024-01-17 13:00:00

第三の咬筋

顔の筋肉で、年齢と共に衰えかたくなりがちな、咬筋一層目、二層目と、なんと😳第三の咬筋が最近になって発見!

これらの咬筋が硬くなると、エラ張りや肩こり、顔が長くなったと感じる様になります。

ちょうど、第三の咬筋はひっそりと上顎と下顎を繋いでいる役目をしているそうなので、ここの筋肉が衰えると、あごを支える力も当然落ちて、顔が長く見えてしまうというわけですね。

耳の前側の真ん中あたりにあるので、普段から表情筋をストレッチしてあげて、口を大きく開けたり手で揉みほぐして、動きやすくしてあげると良いですね。